こんにちは!おかもんです。

 

今回は新しいFX自動売買システム「完全裁量PAMM」を紹介します。

 

「完全裁量PAMM」は

  • 参加費無料
  • 含み損ほぼなし
  • 月利10から20%を目指せる

というキャッチコピーを掲げて登場しました。

 

しかも、現在は証拠金1万円から参加可能なので、かなりお手軽ですよね。

 

このシステムの詳細はどうなっているのか?

安心して運用できるのか?

 

客観的に見ていきながら、徹底検証していきます。

おかもん
キャッチコピーが良いとすぐに飛びつきたくなるものですが、いろんな視点から見てみて、賢く投資を始めましょう!

 

 

安定型のPAMM第二弾もリリースされたので、

コチラもチェックしてみて下さい。

 

第一弾と第二弾の両方を運用することで、

リスクヘッジにもなりますのでオススメですよ

 

 

▼当ブログ限定の特典情報あり▼

「完全裁量PAMM」の概要

 

まずは、「完全裁量PAMM」の概要について見ていきます。

 

・参加費用
無料

・成功報酬

利益の30%(ハイウォーターマーク方式)

・トレードスタイル

EUR/USDメインのスキャルピング 市場に応じて他通貨も併用

・証券会社

FXBeyond

・最低証拠金

20万円から 1万円から

・想定月利

10~20%

・サポート

定期的に公式サポートLINEより親口座の証拠金維持率共有あり
このシステムについて、1つ1つ検証していきましょう。

PAMMって何ですか?

 

「PAMM」はFXの運用の仕方の1種で、簡単に言えば、

「親口座に資金を預けて自分に代わってトレーダーに取引を行ってもらう」

投資のスタイルです。

 

この「PAMM」の利点はトレーダーがトレードするので、利確・損切り・パラメータの設定を自分でする必要はありません。

 

つまり、元手となる資産があれば経験の有無にかかわらず投資を行うことができるのがメリットとしてあげられます。

 

「PAMM」に似た運用方法として、「MAM」という運用方式があります。

 

MAMはロット分配方式といい、親口座で注文したロットをユーザーの資金に応じて、ロットが分配されトレーダーと同じポジションで利益を上げていく仕組みです。

 

なので親口座は勿論、ユーザーの口座にロットが分配されて、売買されるので含み損を抱えます。

 

ですが、「完全裁量PAMM」の場合は損益分配方式になります。

 

親口座だけで取引をし、親口座で発生した損益をユーザーの資金に応じて分配される仕組みとなってます。

 

つまり、結果のみ反映されるので、含み損は抱えない仕組みになってます。

 

「MAM」は取引履歴が見れることがメリットですが、その代わり、必ず含み損を抱えることになります。

 

「PAMM」は取引履歴は見れませんが、含み損を抱えることがないのが大きな魅力になります。

 

どちらにしろ、運用はトレーダー任せになるので、実際のトレードスタイルや実績を客観的に検証する必要があります。

 

「完全裁量PAMM」の運用実績は?

参加費と手数料はゼロで始められる上に、含み損まで抱えることもないので、参加までは不安なく行けそうですが、重要なのは、結果が出るかどうかです。

 

そこで、重要なのは運用実績リスクリワードや損切の考え方です。

 

バックテストデータと運用実績

 

ここで、バックテスト結果と、5月からの実際の運用結果を見ていきたいと思います。(元資金50万円)

 

まずは、バックテストを見ていきます。

 

 

 

次に、2021年5月からの運用結果です。

 

2021年5月 → +60,741円
2021年6月 → +58,070円
2021年7月 → +56,138円
2021年8月 → +66,454円
2021年9月 → +54,978円

 

売りの1つである「想定月利10~20%」の通りの取引のようです。

 

実績も公開してくれてますので、これなら期待できそうですね

 

 

(※追記) リリースされてからの実績

 

完全裁量PAMMがリリースされてからの実績を公開します。

この実績は随時、更新していきますね。(※運用資金100万円)

 

運用実績1~3月

運用実績4~6月

運用実績7月から9月

 

2022年はウクライナ情勢や金利政策による物価上昇などによって相場も荒れ模様ですが、トレーダーさんもしっかり対応して高い利益を出してくれてますね。

 

運用して4ヶ月目で早々に原資回収できてしまいました(笑)

 

この完全裁量PAMMの良いところは、優秀なプロトレーダーが運用してくれてるので、

利益を出してくれるのは勿論のこと、損切りもしっかりやってくれてます。

 

 

リスクリワードと損切について

 

自動売買でも裁量トレードでも、どんなに優れたものでも、投資である以上リスクゼロはありえません。

 

そこで、「完全裁量PAMM」の運営にリスクリワードと損切についてどのように考えているかを確認してみました。

 

リスクリワードについて

 

リスクリワードとは、損失と利益の比率のことですが、この値を1~1.5を狙い、勝率よりもトータルで利益が出るように意識して運用します。

 

利確と損切について

 

利確は20~30pipsを目安に、強いトレンドが出た場合は80~100pips迄保持する場合もあります。

 

ドローダウンは10~20%を目安で運用し、ドローダウンが増えてしまった場合は損切も視野に入れつつ、トレンドが回復基調であったり、リカバリーできる場合はそのまま保持するなど、柔軟に対応します。

 

とのことでした。

 

明確な数字も出しており、運営の対応も安心できそうです。

 

また、PAMMの特性上、取引履歴の閲覧ができない点がありますが、「完全裁量PAMM」の場合は公式LINEより定期的に親口座の証拠金維持率を共有するようです。

 

不透明な部分もある程度、払拭してくれてますね。

 

出金は大丈夫?

 

もう一つ大事なことがあります。

 

それは、「出金ルール」です。

 

いくら利益が出ても、出金ができなかったり、ルールが不明瞭であったりすれば意味がありません。

 

「完全裁量PAMM」は、毎月1~3日に出金できる期間を設けてます。

 

その際は、公式LINEより案内を行いますので、気が付かずに出金できないということが防げるようにする対策も取られています。

 

複利で運用しやすいシステム

 

この「完全裁量PAMM」では、参加費も手数料もかからないので、利益の全てが自分の資産にできるので、複利運用で増やしやすいシステムです。

 

簡単にですが、元手100万円で、月利10%を想定して運用したとすると…。

 

1年で100万円が300万円になる計算です。

ほったらかしでこれは嬉しいですね。

 

なお、複利運用に関するちょっとした注意点を最後の方で解説してますので、

是非、最後まで読んでもらえると幸いです。

 

 

FXBeyondについて

 

「完全裁量PAMM」で使用する証券会社はFXBeyondです。

 

証券会社の中では新興業者ですが、金融ライセンスも所持しており、口コミも良く、利用者が広まっている信頼できる業者です。

 

詳しく知りたい方はコチラをご覧ください。

トレーダーについて

 

気になるのはトレーダーですよね。

 

経歴を確認したところ、トレード歴は7年で、「完全裁量PAMM」のスタイルであるスキャルピングが得意なトレーダーのようです。

 

更に、個人トレーダーとしてだけでなく、ファンドトレーダーとしても活躍しているようですね。

 

ファンドならば、かなりの額の運用経験もあるので、自分に代わってこのレベルのプロが運用してくれるのはかなり心強いです。

 

 

『完全裁量PAMM』の注意点

 

利益の30%が成果報酬として引かれる

 

このシステムは成功報酬型になりますので

1ヶ月分の利益の30%が成果報酬として引かれます。(翌月1日にユーザーの口座から引き落とされます。)

 

もしかしたら、30%が高いと思う方もいるかもしれません。

しかし、よく考えてみて下さい。

本当に高いのでしょうか?

 

例えば、あなたが何か商売をはじめて、売り上げの30%が経費、70%がまるまる利益だとしましょう。

どうでしょうか?

利益70%の商売って、かなり利益率が高いと思いませんか?

 

さらに言えば、もし万が一、利益がゼロだったり、マイナスだった場合は、1円も引かれることはありません。

 

それだけ利益が出せるという自信があるということですね。

 

こまめな出金がオススメ

 

この「完全裁量PAMM」はリリース開始4ヶ月目で原資回収できてしまったほどの優秀なシステムです。

 

巷にあふれるどんなシステムよりオススメできると自信を持って言えますが、

投資に絶対はありません。

 

「絶対稼げます!」と言ってくるのは詐欺業者だけです。

 

なので、こまめな出金でリスク回避をしながら運用するということをオススメします。

 

 

どういうことかというと、

先程、複利運用で利益が見込めると話しましたが、

僕は原資回収してから複利運用してます。

 

例えば、100万円で運用するなら、毎月の出金時期に利益分だけ出金して

利益の合計が100万円を越えたら複利で運用という形をとる方がリスク回避につながります。

 

ちなみに、僕はリリース当初の2022年1月から運用して、4ヶ月目には原資回収終わりました!

 

今は複利で運用してますよ。

 

 

一喜一憂しない

 

いくら優秀なシステムであっても、毎日・毎週・毎月、

利益を出し続けるのは不可能だということを念頭に置いておいてください。

 

まず大前提として、FXに損切りは付き物です。

損切りゼロのFXはこの世に存在しません。

 

例えば、損切りを一切せずに含み損を長期間保有したとします

一体どうなるでしょうか?

 

巷に出回っているゴミみたいな自動売買ツールと同じく、

リカバリーできない範囲まで損失が拡大して強制ロスカットしてしまいます。

 

投資の神様ウォーレン・バフェットでも損失を出す時は必ずあります。

 

なので、完全裁量PAMMに参加するときは

1日単位ではなく月単位or年単位で考えるようにしましょう。

 

毎回のトレードに一喜一憂するような方は、そもそも投資に向かないのでオススメはできません。

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

 

今回、「完全裁量PAMM」の検証を行いましたが、かなりオススメできるシステムだと判断できます。

 

しかも、「使ってみたいけど、ちょっと怖いな…。」という方でも、今なら証拠金1万円からOKですので、お試し感覚で参加できます。

 

ここで、「完全裁量PAMM」の概要をまとめます。

 

参加費用
無料

 

トレードスタイル
EUR/USDメインのスキャルピング 市場に応じて他通貨も併用

 

証券会社
FXBeyond

 

最低証拠金
20万円から

 

手数料
利益の30%

 

想定月利
10~20%

 

サポート
定期的に公式サポートLINEより親口座の証拠金維持率共有あり

 

出金ルール
ポジションがない時に可能(月に1度以上あり)

 

トレーダー
ファンドトレーダー経験あり

 

更に、当ブログから「完全裁量PAMM」に参加すれば特典を受け取ることができます。

 

その用意した特典は「入金30%ボーナス」です。

例えば、20万円の入金で40万円の元手として参加が可能ということです。

 

この入金ボーナスは予告なく終了する場合があるので、早めに僕のLINEまで

「完全裁量PAMM希望」とメッセージ下さいね。

 

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